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スキレットハンドルカバー(オイル仕上げ) LHC-2A
スキレットハンドルカバー(オイル仕上げ) LHC-2A
スキレットハンドルカバー(オイル仕上げ) LHC-2A
スキレットハンドルカバー(オイル仕上げ) LHC-2A
¥2,998

スキレットハンドルカバー(オイル仕上げ) LHC-2A

ハンドルカバーに新しいバリエーションが登場しました。

左が本革牛ヌメ製品(LHC-1A)、右が本革牛ヌメにオイルで仕上げ銀箔ロゴを付けた製品(LHC-2A)です。

使い勝手はそのままで、オイルで仕上げることによりワンランク上の上品さを醸し出し、より味わい深い色合いです。通常製品(写真左)も使えば使うほど色合いがましていきますが、オイル仕上げ(写真右)製品はエージングを短縮したような色合いを持っています。職人がひとつひとつ丁寧に仕上げるため通常品よりも数量が限られています。

 

製品概要

スキレットのハンドルカバーです。厚さ2.3mmの本牛革を使用し、日本の職人さんがひとつひとつ手縫いで製造しています。使用すればするほど、味が出てきて、スキレットにフィットしていきます。ニトスキ(ニトリ社のスキレット)に合うように作られていますが、スキレットのハンドルサイズが最大 95(長さ) × 26(幅) × 10(高さ) mm までであれば差し込むことができます。

 

おいしい食卓をさらに華やかに演出!!見た目だけじゃない、実用性も兼ね備えた最高の一品!

スキレットの黒に映えるキャメル色の本革牛ヌメを採用しています。キャンプやバーベキューの食卓をもっと華やかに演出してくれます。

スキレットはオシャレで、調理しやすいため、キャンプやバーベキューで大活躍します。ただし、熱くなったハンドルを素手で持つことはできません。そのため、多くのメーカーがシリコン製や革製のハンドルカバーを販売しています。FIRE BANKもその内のひとつ、ですが、見た目と実用性を兼ね備えています。黒いスキレットに映えるキャメル色。そして、2.3mmの厚みがある本革を用いているので熱を遮断してくれます。オシャレなことに越したことはありませんが、実際に使えるものでなければ意味がありません。

 

本物志向の方へ 本物の革を

FIRE BANKの革製品は ヌメ革(牛) を使用しています。ヌメ革とは植物に含まれる成分のタンニンを使って ”皮” を鞣(なめ)し、表面加工等の仕上げをほとんどしない “革” のことです。そのため、使い込むにつれてアメ色に変化していく様子が楽しめます。最も革らしい雰囲気であるため革の中の革とも呼ばれています。風格や上品な質感がある一方、自然素材由来のシワや傷痕などの表情は個性的であり良い革の証です。FIRE BANKではご使用される方に本物の革を楽しんでいただくため、革本来の味を生かした製品を作っております。

 

ちょっとやそっとじゃ熱くない

【ご参考】10分ほどウインナーを焼いても素手で持つことができました。熱の伝わり方にもよるため火傷には十分ご注意ください。

直火が革に当たると焦げますが、写真のように革に当たらないようにすることで調理中も付けておくことができます(高温状態が長時間続くと変色や変形がみられることがあります)。使っていくうちにどんどん革の味が出てきます。

(ニトスキに対して)少しキツメに作られているので使用時にすっぽ抜けることはありません。また、人差し指が掛かる形状になっていますのでグリップの良さは最高です。右手で持っても、左手で持っても手にフィットします。革であるため使うほどスキレットのハンドルに馴染んでいき一体感が出てきます。是非、スキレットと一緒に革も育ててください。

 

製品情報

【製品サイズ(外形)】約112(長さ) × 45(幅) × 15(高さ・参考) mm
【スキレットのハンドルサイズ】 最大 95(長さ) × 26(幅) × 10(高さ) mm まで
【革】牛革ヌメ、2.3mm厚、キャメル色
   LHC-2A:オイル仕上げ
【重量】14g

製品の仕様は予告なく変更することがあります。